*** お知らせ ***
   2017/06/14  紀要「雲雀野」No.39(最新号)を登録しました
   2014/06/27   学位論文(博士)のうち、論文博士のメタデータを、第1号より全て登録しました。 
   2013/02/01   豊橋技術科学大学学術機関リポジトリを正式公開しました。
     その他のお知らせは、メニューのお知らせ一覧をご覧ください。
 
 
紀要論文「雲雀野」
  • 本学総合教育院紀要「雲雀野」掲載の紀要論文は、創刊号から最新号までのメタデータ(論文・著者情報等)、および本学機関リポジトリへの登録許諾を頂いた論文の本文PDFファイルを、順次登録し公開しています。
 

紀要論文の著者の方へ

  • 【26号から30号の著者の方へ】
     26号から30号の「雲雀野」に論文を掲載されている著者の方には、図書館から本学機関リポジトリへの論文登録・公開のお願いのメールをお送りしています。
     本学機関リポジトリへの登録許諾をして頂けるかどうかの返信をお願いします。
     登録許諾をして頂いた論文については、国立情報学研究所で電子化した本文PDFファイルを提供頂いており、そのファイルを登録し公開します。

  • 【1号から25号,31号の著者の方へ】
     同様に、図書館から順次本学機関リポジトリへの登録許諾依頼のメールをお送りします。
     本学機関リポジトリへの登録許諾をして頂けるかどうかの返信をお願いします。
     登録許諾をして頂いた論文については、図書館で所蔵している「雲雀野」冊子版から本文PDFファイルを作成し、そのファイルを登録し公開します。

※  尚、図書館からの連絡がない場合でも、「コンテンツ登録許諾書」を図書館に送付頂くことで、本学機関リポジトリへの登録は可能です。「コンテンツ登録許諾書」は右側メニュー欄の「ドキュメント」からダウンロードできます。

  • 【32号以降の著者の方へ】
     32号以降の論文は、論文投稿時に本学機関リポジトリへの登録許諾を既に頂いていますので、順次本文PDFファイルを登録し公開します。 
 
博士論文
 

(1) これから博士論文を提出する方へ <平成25年4月以降>

  • 平成25年4月以降の博士論文は、インターネットを通じて公表することが義務付けされました。直ちに公開できない「やむを得ない事由」がある場合は、「やむを得ない事由」が解消された時点で公開されます。

    博士論文を提出される方は、

      A.  学位取得後、博士論文の電子版を直ちに公開してよいか
             B.  「やむを得ない事由」(保留事由)があり直ちに公開できないか 
                     指導教員と相談の上選択してください。

             A. 直ちに公開して良い方は
        「豊橋技術科学大学学術機関リポジトリ登録許諾書(博士論文用)」と
       博士論文全文のPDFファイル を提出 してください。

     
       「登録許諾書」   様式  日本語 (word)  /  日本語(pdf)  /   記入例
                  Form  English(word)  /   English(pdf)  /  example

             B. 「やむを得ない事由」(保留事由)があり直ちに公開できない方は
               「豊橋技術科学大学学術機関リポジトリ登録許諾書(博士論文用)」と
       「博士論文全文のPDFファイル」「博士論文要約のPDFファイル」を提出してくださ
       い。
       要約のファイルを公開し、「やむを得ない事由」が解消された時点で全文ファイル
       の公開に移行します。 

       
       
       【博士論文ファイル送付先】 教務課・教務係 

  
       ※ 電子メール、あるいは CD-ROM、USBなどのメディアで提出してください。
          PDFファイルは 表紙・目次・図表なども含めて1ファイルで作成してください。
          また、機種あるいはベンダー依存の形式でないこと
              外部情報源(外部フォント等)を参照していないこと
              
              暗号化・パスワードの設定、印刷制限などを行わないこと
          に注意して作成してください。
 

(2) これまでに博士論文を提出された方へ

  • 1990年度~2000年度修了の方には、国立国会図書館から、平成229月から平成233月にかけて、博士論文のインターネット公開に関する許諾依頼文書が郵送されています。 
      (参考サイト)学位論文(博士)のデジタル化実施に係る著作権処理について(国立国会図書館)

    【国立国会図書館が著者の方へ許諾をお願いした事項】
    1. 国立国会図書館における全文複写提供および公衆送信(インターネット公開)を行うこと        
    2. 国立国会図書館がデジタル化した学位論文を複製して学位授与大学へ譲渡すること        
    3. 学位授与大学において、国立国会図書館から譲渡を受けた学位論文のデジタル化複製物を利用(全文複写提供、公衆送信)に供すること


    上記の1 のみ許諾された方
    の論文は、メタデータ(論題・著者等の情報)を本学リポジトリに登録します。本文は国会図書館デジタル化資料のページにリンクし国立国会図書館のサイトで公開されます。    

    上記の2,3について許諾された方の論文のみ、本学機関リポジトリに本文PDFフファイルを登録し、公開します。本文ファイルは国立国会図書館で電子化されたファイルです。

    その他の論文については、メタデータ(論題・著者等の情報)のみ登録しています。

    国立国会図書館から許諾依頼文書が届いていない方、1989年度以前および2001年度以降修了の方で、本学機関リポジトリへの登録・公開を許諾して頂ける場合は、「登録許諾書(博士論文既提出者用)」および、「博士論文の電子ファイル」を送付してください。
      「登録許諾書(博士論文既提出者用)」 様式  日本語 (word)  /  日本語(pdf)  /  記入例
                                                                Form    English (word)  /  English(pdf)  / example

     電子ファイルが無い場合は、図書館で博士論文の冊子を所蔵していますので、冊子版から本文PDFファイルを作成し、登録・公開させて頂きます。
     
 

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  附属図書館 情報サービス係
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 教務課 情報・図書室
 情報サービス係(附属図書館)
 
   Tel:0532-44-6564 
   〒441-8580
     愛知県豊橋市天伯町
               雲雀ヶ丘1-1 
 

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